小桜クマネコ。ぽっちゃり女子のイラストを描い

小桜クマネコ。ぽっちゃり女子のイラストを描いている。

小食をと偽っているオフィスレディのイラストをこよなく愛している。

チンジャオガールとの共作ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりましてに登場した女の子はガリガリだったが、食べまくってぽっちゃりになり、ただの太った女の子になっていた。

いじめっこ女子と無人島に漂流したらではむちむちしたJKを描いていた。
行き遅れBBAの企画をしているチンジャオ娘は最初の同人「しょうた(40)とお姉ちゃんの夏休み」を配信して注目を浴びた。同人の絵を担当しているイラストレーターはエンガワ卓(ERONDON HEARTS)。
チンジャオ娘の作品がこんなにも注目されるかというと清楚系な女の子がエロい事件に巻き込まれ性交の気持ち良さに気づき、エロい女になっていくストーリー性に評判があります。「美人面犬の飼い方」みたいなエロくてグロい、ホラー要素が入った作品も配信されます。エンガワとチンジャオのコラボ同人誌サキュバス呼んだら母が来た!? が2020年春に発売決定!3か月間オナニーを禁止したらある言葉を発するとサキュバスが現れる。そのことを知った男子学生のタカシはオナ禁することにした。そして召喚したのはなんと自分の母親だった。

2020年三月に小桜クマネコのエロ漫画『手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので』がブックライブコミックでリリースされる。手塩とは少しの塩という意味。


不浄なものを祓うために添えられたものだが、塩加減をアジャストするためにも使われた。



そこから自分で育てることを手塩にかけた、手塩にかけるという。サキュバス喚んだら母が来たの登場人物を紹介。

タカシ男子高校生でいまだに童貞。
母親に魅力を感じない。



森田惠利、森田タカシの母親。髪がボサボサで女子力なし。エリリン、タカシのもとに現れたサキュバス。

サキュバスの正体は母親。同人とは明治時代初期に同じ趣味を持った人達同士が集まって同人雑誌を作っていた。同人誌イコールエッチなものやことではない。

なぜ同人=エロなのかというと同人の中でエロがとても人気があるからです。ちなみに月に1冊出して500部前後販売出来たらやっと生活していけるレベルのようです。


エンガワ卓はサキュバスよんだら母が来たの絵を描く。
エンガワの絵の特徴はおっぱいが大きいむちむちした女。サキュバスよんだらに登場するサキュバスはムチムチ。
チンジャオガールとの共同作品は姉はヤンママ授乳中in実家などがある。サキュバスとはセックスを通じて男性を誘惑するために女の形で夢に現れる民間伝承における空想の存在。

女夢魔と翻訳される。サキュバス呼んだらを読みたいならブックライブコミックがいいです。先行で読めるから。

ブッコミでは初月の利用料が無料。



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